融雪パネル 柳建築事務所

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柳式 ハイブリッド融雪 月々三万円で暮らす








研究に携わった梅村名誉教授から熱収支計算が受けられます。
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冬の燃費は、月々三万円
夏は屋上利用が出来るフラットルーフ


平成17年度(2005年)は、、最大降雪強度:5cm/時雪でした。
温水融雪の場合、月々数十万円も燃費がかかったとのこと。
また「雪下ろし不要」を宣伝する他の鉄骨耐雪住宅も雪下ろし。
屋上の防雪フェンスは、除雪時の障害でした。
Zパネルの陸屋根タイプは、深夜電力の蓄熱暖房で、雪下ろし
不要でした。燃費は給湯も含み、月々三万円。 あくまでも暖房
排熱により、融雪できること。月々の融雪電力 による基本料金も
不要になるのも魅力です。

高断熱パネルと陸屋根換気により、冬は暖かくて、夏はエアコンが不要なくらい涼しい。初期型の折版屋根よりも融雪能力も
向上し、スムースに融雪できる。パラペットは従来高さの半分。防雪用雪ピフェンス不要。長尺瓦棒のため、屋上利用もできる。
軒ドイ、縦ドイは、従来の内ドイを改め、外ドイ方式。